都内のLTEはダメダメと分かっていながら結局L-03Eを買ってしまいました。
で、スピードテストは…もちろん3Gより遅いです。
3Gは安定して1M~2Mbps出るのですかLTEはばらつきが激しい感じです。
知ってて買ったから仕方ないですが、10MHz対応基地局が増えるのを待つしかありません。
2月8日にGoogle Playで注文したNexus4が今日届きました。
早速セットアップを済ませ、iPhoneの黒SIMを差して使い始めました。
GALAXY note 2に比べるととても軽いです。
カメラ機能はN7100の方が綺麗で使いやすいですが ブログ用の撮影くらいしか最近はカメラを使用していないので 不満はありません。
バッテリーの保ちはそこそこです。使った分だけ減る感じです。
GALAXY note2のバッテリー保ちが異常だったがけに保たないとは感じますが。
時期nexus端末はカメラ機能アップが図られるようですので それまではNexus4,Nexus7,L-03Eの組み合わせで快適なGoogle生活がおくれそうです。
2月8日の夜にアメリカのGoogle Playから購入したNexus 4 16GBが12日に発送されました。
購入時は発送まで2~3週間だったので、今月中に手に入ればいいかなーぐらいの気持ちで居たのですが、思ったよりも早い発送で一気にワクワク気分になりました。
日本には直接発送はしてくれないため、転送業者を使っているので実際に手に入るまでまだ1週間はかかりそうです。
購入金額は、
・Nexus 4 16GB $349
・転送手数料 $9
・アメリカ国内送料 $13.99
・日本向け送料 $27
合計$398.99(¥37,500)でした。
早速保護シートなどを購入しあとは本体の到着を待つのみとなりました。
最近 Nexus 7 の3Gモデルが日本でも発売されたりしたのでNexus 4ももしかしたら…と思いながらの注文でした。
日本で正式に発売されればわざわざ高い金を払って海外から取り寄せなくてもよいですから。
ホワイトモデルの写真もリークされているので、もし発売されればホワイトモデルも購入するかもしれません。
清潔感があるホワイトモデルは好きです。
Nexus 7用にカバー兼キーボードやポケモンキーボードを使ってみました。
確かに便利なのですが、持ち運びが面倒などの理由で思ったより使っていなかったりしています。
Optimus Padを使っていた時には画面もそこそこ大きかったので結局スクリーンキーボードが一番でしたが、Nexus 7でもギリギリいけるのではと考え、画面を横にしてQWERTY配列で入力してみました。
結果は画面が7インチと小さいので快適とはいきませんが、十分使えます。
外付けキーボードの持ち運びも必要ないしこれで十分ですね、私には。
普段データ通信にはドコモの3G回線を使用しています。
最近はXiへの移行が進みつつあり、速度こそLTEにはかないませんが
以前ほどパケットが流れない事はなくなり、不満無く使えています。
先日夕方に有楽町へ行く機会があったのですが、
友人のXiスマホはパケットが全く流れず使えないとぼやいていました。
噂には聞いていましたが実際にここまでひどいとは思いませんでした。
都内ではXiへの割り当ては大部分で5MHzなので明らかに無線部分の帯域不足みたいです。
その分3G回線は若干ですが余裕が出てきて快適です。
LTEスマホは基本的にLTE優先で3G固定は出来ない(一部可能な機種もあります)ので
そういったスキルが無い一般の人々に、
ドコモのLTEはダメとの烙印を押されないか心配になります。
私もそろそろLTE対応のWi-Fiルータを購入使用か検討していたのですが
現状だと3Gで十分なきがします。
都内でも10MHz基地局が増えるまではみんなが移行していった
余裕のある3G回線をありがたく使わせていただこうかと思います。
Nexus7用のBluetoothキーボードを購入しました。
カバー型ケースなのでキーボードの横幅が本体サイズしかないので
若干キーピッチがタイトではありますが
カバーも兼ね備えていると考えると十分実用的ではないでしょうか。
しかしポケモンキーボードと比べると、ポケモンキーボードのほうが
サイズが大きいので打ちやすく、またTABキーも付いているので
ATOKでの予測変換の効率が良いです。
タイピング時のタブレットの角度についても言われているように
やや立ち気味かなと感じますが許容範囲ではないでしょうか。
キーボード付きのカバーでなおかつ2,500円で買えるので
コストパフォーマンスは良いと思います。
LTEが使えない点を考えるとドコモ版でいいかなとも思ったのですが
ドコモ版にはないグレーのカラーがあるので海外版の購入に至りました。
初代のGT-N7000ではプラスエリアが使えた為、
ドコモのXiデータSIMを挿して使っていましたが
Note2ではプラスエリアを掴めないとあらかじめ判っていましたので
iPhone用の黒SIMで運用することにしました。
スマホは指紋が目立たないホワイト系を買うことが多かったのですが
このグレーのカラーはあまり指紋も目立たなく、
照明の当たり具合によってはブラックに見えなくもないので
結構気にいっています。
バッテリーが強化されている事もありますが、
GT-N7000に比べバッテリーが非常に持ちます。
今までは必ず予備バッテリーも購入していたのですが、
GTーN7100はしばらく予備バッテリー無しでもいいかと思います。
あとはとにかく全てが速いです。速さは正義ですね。
1shopmobileでの購入でしたが、
届いた物はパッケージをみるとフランスバージョンらしく
初期設定での日本語はありませんでした。
いつものようにmorelocale2で日本語化しました。
しかしなぜか、JBのくせに(?)日本語が中華フォントだったので
root化してフォントを入れ替えました。
JBはフォントの置き換えがICSからまた変わったのでググりながら
フォントの入れ替えをしました。
フランスVerだから中華フォントなのかなとそのときは
思っていたのですが、UKバージョンでもちゃんと
モトヤフォントで表示できているブログがあったりしたので
日本語ロケール追加で何か失敗したのかと思います。
アップデートが出た際に一度初期化して非rootな状態に戻したいと思います。
root化する理由がフォント変更のためだったので
まともなフォントが使えるのであれば極力root化はしたくないからです。
GALAXY Note 2はどうしても大きさとSAMSUNGがダメな方以外には
おすすめな機種だと思います。
訳あって移動機通信業界の片隅に来て数年たちます。
この間一番近くにいるドコモについて思ったことを書き連ねようと思います。
すでに数年前から迷走期に入っていたと思います。
「土管屋にはならない、総合サービス企業を目指す。」
ドコモが以前から言ってきた言葉。
これはiモードでの成功があったからこそ言える言葉であって、ドコモだから言いたい言葉であると思っています。
ドコモはNTTグループの中でも一番の稼ぎ頭の移動体通信事業者であることは周知の事実ですが、ドコモ事態が移動体通信事業者であるのです。 ソフトバンクグループの中の、ソフトバンクモバイルが総合サービス企業を目指して野菜や、音楽配信に力を入れると宣言している感じでしょうか。
土管屋にはならない。
この事はFacebookやGoogleなどのOTTが幅をきかせる中、これらのサービスとユーザの中を繋ぐだけでは定額制のデータ通信料金ではARPUが伸び悩み成長出来ないと考えれば妥当な言葉でしょう。
そこで生き残る為には、OTTに負けないようにあらゆるサービスを提供しよう。 そうな思いから多種多様な企業を買収しドコモの価値を高めようと躍起になっているように見えます。
しかし、本業の移動体通信は今はなかなかふるわず auやソフトバンクに大きな溝を開けられつつあると私のみならず感じているでしょう。
ドコモは初心に返り、本業の土管屋宣言を出すのはどうでしょう。
IPサービスでのトラブル続きや、LTEの立上げの遅さもあり、 周りには、「土管屋もまともにできない」と映ってはいないでしょうか。
競争が無い中であればドコモのLTE立上げのスピードでも問題なかったでしょうが、多キャリアが猛烈な勢いでLTEサービスを開始する中ドコモのスピードでは遅すぎると皆感じています。
3Gで圧倒的なカバレッジを誇ったドコモのネットワークですが、 出来が良すぎた為、LTEに関しては急がなくても3Gでカバーできる安心感や、 整備を急ぎすぎて大きなトラブルを起こさないように慎重になっているのかもしれません。
トラフィックの多い都内でのLTEへの移行は対応端末の普及や、3G割り当ての周波数削減など大変な作業だとは思います。 ドコモとしてもこれ以上トラブルは起こせません。 そんな中で競合キャリアとも競争していかなければなりません。
安全第一か、競争か。
ドコモは安全な道しかしかもう選べません。
spモード系IP側トラブルの影響も多くさらに無線ネットワーク側でもトラブルはこれ以上起こせません。 エンドユーザから見ればspモード側も無線ネットワーク側もドコモに変わりはないのですから。 spモードのトラブルも私は起こって当然だと思います。
ツギハギでの拡張を続ければいずれボロが出るでしょうし、 複雑怪奇なシステムになってしまいます。
また、この複雑怪奇なシステムを安定運用しなければいけませんが これもまた大変なことだと思います。
NTTグループの変な縛りはもう無くして、ドコモは立派な土管屋になって 上位レイヤーのサービスはNTTの他会社で提供してくれないかなと思います。
そうすればNTTグループとしてはやりたいことができるでしょうし、 ユーザは土管的な使い方も選択できるし良いこと尽くめではないでしょうか。
また、韓流ブームと同じで、ユーザは押しつけ的なサービスは嫌っています。
ドコモも早くこの事を重く受け止め不要なアプリ満載のもっさり端末はやめて欲しいです。 せめてアプリを停止したり、削除出来るようにしないとユーザは離れていきます。
ユーザが求めているのはごり押しのサービスでは無いのです。
これは今のiPhoneが売れている状況を見ても明らかではないでしょうか。
ドコモとして押したいサービス。
ユーザが求めているサービス。
この大きな食い違いにiPhoneが食い込んできてiPhoneは売れてきたと思います。
だからドコモはiPhoneを出せばいいとは思いません。 出したところで売り上げは伸びるでしょうが、利益は上がらないでしょう。 むしろ出すべきではないと思います。
ユーザが望むことに上辺だけではなく耳を傾け 取り組むことが大事だと思います。
8月にMADONE 4.5を購入し、今までフラットペダルで過ごしてきました。
しかし、フラットペダルではロードのパフォーマンスを活かしきれないと思いビンデイングペダルデビューとなりました。
カーボンボードにはSPD-SLでしょうが、
歩きにくいのは嫌なのでSPDに決定。
ペダルはPD-A520、シューズはシマノのSPDシューズにしました。
クリートは標準で付いてきたシングルクリートを付けて
70キロほど走ってみましたが、立ゴケもせず心配したほどではありませんでした。
足が固定されていると確かに安定感がありますが、まだ不安感もあります。
ガンガン回す時は安定感を感じますが、
下りで漕がなくてもスピードが出ている時は不安感がありました。
慣れの問題でしょうかね。
ソフトバンクが宣伝しているプラチナバンド。
垂直立ち上げの割には体感的には変化無いなと感じていましたが、
やっと体感できました。
実家室内はソフトバンクは圏外になるので帰省時の為に
フェムトセルを置いていました。
先日帰省した折りに、なんとなく(いつもの)電波状況を確認したところ、
フェムトセル無しでもiPhoneが電波を掴んでいました。
ダウン及びアップリンク周波数を確認したところ
900MHz帯で間違いなさそうです。
スピードテストも2GHz帯より速度が出てADSLより速かったです。
ソフトバンクはドコモなどに比べてエリアは狭いですが、
わたしの行動範囲では繋がるとドコモの3Gより速い場合が多いので
快適さを求めるとソフトバンクとドコモの二台持ちが私にはあってるようです。
速度を求めるならLTEでしょうが、
現状のiPhone4Sと、海外版Galaxy noteの環境に限ったお話しです。